「ワイヤーリングにも手を出してしまった...」

a_w「雑感」より:

ゆり

12 

ジョーさんへ0524

「人は素晴らしい絵を見たとき写真のようだと呟き、写真に圧倒されてはまるで絵のようだと唸るのです。絵は写真を、写真は絵を完璧だと思っているのですよ。なんて不思議なんでしょう。」......

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satie

12 

復活の兆し

「*自信や確信には効用がある。
*それは「必ず成功する」という確信というよりは、「いずれにせよ、現状維持よりはマシになるだろう」というもの。
*状況が思わぬ方へ進んでも、その変化を楽しめるほどの余裕をもつこと。」......

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しろっこ

30 

お悔やみの言葉がかけられない

「お悔やみの言葉がかけられない。どうしても躊躇してしまう。

大切だと思う人の、大切な人が亡くなってしまったのだから、当人の悲しみははかり知れない。その悲しみは、外野である私に推しはかることなんてできないはずなのだ。」......

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in-marie

60 18 

ナイス*イッコーと俺

「極端にひとみしりで、教室のスミ系で、わがまま一人っ子と、ときたまお話をしてくれるような、え、菩薩なの? という方たちとお友だちになれたということだけでも、ぼくはネットを肯定している。」......

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まりン♡

47 

大嫌い  ➡︎  大好き

「もう、顔も見たくないくらい大嫌いになった。しかし、彼はその後のフォローが早くて上手かった。「気が付く、気が効く、マメ、スピーディー」な対応で、私の機嫌は、その日のうちにすっかり直ってしまった。
彼は、すぐ話し合いの場を設けたのだ。喫茶店で長々と私に愚痴を吐かせ、「分かった。」と納得してくれた。私は、泣きながら言いたい事や、文句を彼にぶつけていた。帰る頃には彼への怒りはすっかり消えていた。」......

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P/N

44 

母もひとりの人なのだという話 #エッセイのようなもの

「誰かと出かける際は必ず子どもを連れてくることを要求され、母である私の存在がまるでおまけのように感じられた。
いつから私のアイデンティティは子どもなくしては語れなくなったのだろうか。」......

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梟小僧

41 

嫉妬されてこそ華

「嫉妬されて凹むなんて、俺達はみんな経験してきた。その上で、ここにいる。
断言する。嫉妬もされないような石ころは、この最上級クラスには1人もいない。」......

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整数

39 

最後の晩餐

「ある夏の日、巨大なガレオン船が港にやってきたことがあった。ラジオで「今日からしばらくの間、今では世界に数隻だけになった世にも珍しいガレオン船が、この町の港に停泊しています!」とローカル局のアナウンサーが言った。港は祭のような騒ぎになって、綿菓子やたこ焼きの出店でいっぱいになった。昼間から花火が上がり、大砲のような音と一緒に、色とりどりの風船と白鳩の群れが空に解き放たれた。」......

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くるみ

38 

パジャマの王子様

「「もう泣くのは俺の前だけでいいから」ってね、彼がそんな格好でなければ、シチュエーションも言うこともなかなか少女漫画だよ。」......

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yayoko314

38 

みつけるまでの道のり

「今日は駅まで歩くのに、ポケットにミンティアを入れてたら、歩くたびにシャカシャカ言って、とても楽しい気持ちになった。」......

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【編集後記】

ShortNoteは5月28日に2周年を迎えました(ご挨拶ノート)。日頃のご愛顧に感謝いたします。これからもどうぞよろしくお願いします。
次回の配信は6月7日辺りの予定です。

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