「肖像権というものは存在する。
同時に表現の自由も存在する。
街中で撮影する時は常に相反するふたつの権利が衝突する。」

solitudine「盗撮なのか?」より:

中途半端な巨人

35 

みんな笑顔になった。

「嫁「あ!今年あれ出してないわー。」
俺「なになに?あ、、w ニューアルバム?w」
嫁「ちがうよw なにそれw 暑中見舞い、、だっけ?残暑見舞いみたいなやつ。」」......

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36 

ハングリーキャタピラー

「おれは息子の呼吸が途切れていないか、パイプ椅子に座ってずっと見ていた。こんなに儚い命が一週間後には産院からポイっと追い出されるのが信じられなかった。それから先はおれと妻だけでこの子の面倒を見ていかなければならない。」......

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kai

13 

「「わー、半端ねーぜ!脇の肉が踊るな!!」

何が半端ないのか、それを言うなら「血湧き肉が踊るだよ」と突っ込みたい衝動に駆られたが、ぐっと堪えた。」......

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VD

20 

「頭では、私はもっと頑張りたいと思う。仕事を完遂する、可能な限り高いレベルまで昇華させたいと思う。
でもそういった思いとは逆に、無理したら身体を壊すからとセーブする方向の意識があって、結局休む方向へ行く。」......

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とがまゆ

15 

オトナの

「まっすぐな目で
「ね、これ、おとなのじゅーす?」
と聞くので、
「お、おう」
となりました」......

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Lica

おなかいたい、つづき。

「朝まで安心、と謳った商品を使っているのに、朝起きて絶望しなかった日なんてないです。」......

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整数

29 

バカ男子

「普段はおとなしいのにいざという時はブチ切れて巨大化&高質化するところなんて本当によくできている(この設定はハルクをはじめ、世界中の色んなヒーローにパクられていると思う)。」......

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彩苑

36 

娘に言われてグッときた

「今日は仕事中にいつもと違うパターンでLINEが飛んできて
危うく泣くところだった。」......

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ntaiji

23 

「中古で購入して早5年経つ洗濯機を初めて洗う気になった。汚れ取りというか、ろ過されるあたりが黒ずんでいたので、まずそこだ、と思って、あまり考えずに雑巾で拭いていたら、ポロポロと汚れが落ちるので、ええい、と水をかけて洗ったら、汚れがたくさん、落ちて・・」......

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Pinemi

44 

次のステージへ

「ひとり親だから、って制限はさせたくない気持ちから、できることは何でもやってみるし、家族旅行も年に1度は行くようにしている。でも、ひとりの目には限界があって、例えば夏は海やプールにはひとりで連れては行けないし、両親揃った家と同じところまではやってあげられない。

それでも、ここまで来れた。
満員のホール。人、人、人。
わたしはなんだか、ここまで来れた、それだけで胸がいっぱいで、スタンド席の照明が落とされて、おにいさんとおねえさんたちが登場するときには、もう号泣で、いちばん後席でよかったなぁと思った。
ステージは、楽しくて、さすがに知らない歌も何曲かあったけど、歌って踊って手をたたいて笑って叫んで、ラストもやっぱりひとり号泣だった。

これが、最初で最後の、わたしのスペシャルステージ。」......

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【編集後記】

暑いんだか寒いんだかわからなくて、眠いです(最後のは関係ないかもしれません)。
次回は9月1日ごろ配信予定です。

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