青春の叫び

ロベルト・マッチョ「娘の机の横にあった、自作の言葉」より:

kako

12 

金木犀推しです。

「金木犀の香りがとても好きだ。風に乗って遠くまで届く強い甘い香り。
毎年金木犀の香りに気づいて、辺りを見まわして、家か街路樹か、どこかに咲いているのに気づく、一連の動きで秋が来たなと感じるのだけど...」

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へなちょこ

15 

悪人て(苦笑)

「友人がこんな面白いことを言った。

『あの人にとっての【悪い人】っていうのは【あの人に都合の悪いことをした人】なんだよねぇ。別に【悪い人】という人が私やへなちょこさんにとっての【悪い人】じゃない...」

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恵人

18 

「無性に人に対して腹が立つ時がある。

私だって全然立派な人間ではないし、大したことも出来てはいないし、人の人生についてとやかく言える訳ではないけれど。

それでも腹が立って仕方がない。...」

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すみっこ。

15 

魔の時間。

「帰ってすぐに子を風呂に入れつつ洗濯。
子の髪を乾かしたら夕飯の支度をして
食べさせる間に洗濯を干す。
食器を片付けて部屋を掃除している間に
オットの人が帰宅、食事の支度をして
自分の風呂、上がったら食器を片付けて
オットの人が風呂の間に洗濯をたたんで
そこらへんを

あぁあぁぁあぁあああああ」

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sai

43 10 

せんたくもの

「昨夜いつものように子どもたちが寝てから洗濯物を干していたら、息子が起きて来まして、ぐずる訳でもなく私の様子をじっと見ていました。

そして一言。
「お母さんは、○○ちゃん達が寝たあとにこうやってお仕事してるのかー。ありがとう」とにっこり。」

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【編集後記】

今号はたまたま女性(たぶん)ばかりとなりました。さてはて次回は……

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